注目度№1 「太陽光発電!!」
2009年4月20日 18:27 投稿者:上江洲
こんにちは、営業スタッフの上江洲伸一郎(うえずしんいちろう)です。
1月から住宅用太陽光発電システム設置に国の補助金が復活しました!
補助金制度の復活を気に沖縄県でも太陽光発電システムが、いま注目をあびております!!
沖縄県の新聞記事にも、最近は大きく取り上げられるようになっております。
目立った記事のみですがいくつか、ご紹介します。
2009年4月7日(火) 琉球新報
記事
太陽光発電システムの設備容量がドイツ・スペインに抜かれて、世界3位へ低迷するという記事です。
※3年ほど前までは世界の太陽光発電システム業界を、生産量・設置量とも世界1位だった日本が出遅れたという記事です。
世界の中でも日本は、環境への取り組みがトップで無くてはならないはずですが・・・・・。
2009年4月8日(水) 沖縄タイムス
記事
国の太陽光発電補助制度への申込件数が3月末現在444件との報道です。
※沖縄県では、近年700件ほどの住宅へ太陽光発電が設置されていました。
それが、今年はすでに3ヶ月で444件の補助金申請が受理されています。
すでに例年の60%以上の設置が見込まれております。
本当の意味で、今年は太陽光発電システム元年となりそうです。
2009年4月13日(月) 琉球新報
記事
太陽光発電でCO2削減を目指した住宅が増えているという記事です。
同記事では、現在の電力会社へ売電単価(電力会社が電気を買い取ってくれる単価)が約2倍とする方針だという記事です。
※地球温暖化への関心が高まる中で、CO2の削減を太陽光発電や自然エネルギーを活用していこうという記事でした。
これまでは、設備コストが高いなどの問題があって、なかなか普及しない状況でしたが、記事の通り速ければ来年度には電力への売電単価が2倍となると、10年以内では、必ず設備費が回収できます。
詳しくは、当社スタッフまで。
2009年4月18日(土) 沖縄タイムス
記事
「太陽光発電」家庭に普及支援自治体が補助金をいろいろな、形で助成しだしている事を記事で言っています。
※国をはじめ、地域単位で太陽光発電は普及促進していく必要がある環境問題だと思います。
長くなりましたが、太陽光発電システムに関する報道が毎日メディアから情報発信されています。
私達は、地球温暖化が大きな問題だと気が付く必要があるのです。
その一つに自然エネルギーの活用は、避けては通れません!
未来へ今の環境を残す為にも、一人一人が出来る事を始めてください。








コメントする