こんにちは、営業スタッフの上江洲伸一郎です。
太陽光発電はこれから、どんどん需要拡大していく商品だと思います。
その証拠に東京の企業でこの不況の中120名の営業マンを採用したようです。
地域で、頑張っている私達も内地の営業マンに負けないように頑張ります。
営業倍増、120人採用へ 日本エコシステム、太陽光発電の需要増で
太陽光発電システムの販売や取り付けを行う日本エコシステム(東京都港区)は、平成22年度中に営業人員を大幅に増強する方針を明らかにした。旺盛な太陽光発電の需要に対応するもので、新卒20人、中途採用100人の計120人を採用。現在130人の営業体制が250人とほぼ倍増する。
現在、日本エコシステムの従業員は約230人で、このうち130人が営業担当者。郡山(福島県)、横浜、さいたま、名古屋、大阪、広島、福岡の7支店を展開中だが、家庭の太陽光発電システムの需要が全国的に増えていることにあわせ、営業網を拡大する。
すでに4月1日付で熊本営業所、高松営業所、札幌オフィスを新設したほか、今後半年間で中国地方、東海地方、東北地方の各地域に新たに営業所を設ける。100人の中途採用と20人の新卒の従業員は、既存支店を中心に配置される見通し。4月1日から新卒募集を開始し、10日間に約800人のエントリーが寄せられるなど雇用情勢が厳しい中、予想以上の反響があるという。
既存住宅に対する太陽光発電システムの設置に強みを持つ同社は都市部集中型でなく地方分散型で、これまでより受注が増えているといわれる。営業拠点網の拡充と地域密着型の営業によって、売り上げ拡大を狙う方針だ。
こんにちは、営業スタッフの上江洲伸一郎です。
今日は、那覇市第二地方合同庁舎1号館にて「再生可能エネルギーの全量買取制度のオプション地域フォーラム」に午前中参加してきました。
私が太陽光発電システムの仕事をしていなければ興味も無い話だったと思いますが、今後の太陽光発電社会がどうなっていくのか、少しでも情報が得られるかと思い参加してきました。
参加してみて・・・・
まだまだ、問題点や改善点が多い制度ですので、簡単に結論はで無いと思いました。
個人的には、新しい制度にする為には時間とお金が掛かり結果、早急な自然エネルギー設備拡大や温暖化対策に繋がらないのではと思っています。
太陽光発電システムのような現行の制度を、国民が導入しやすいように補助や買取制度の内容を見直すことが先決だと私は考えます。
大半の国民は経済的メリットが先行して初めて、環境問題を考える事が出来ると思います。
再生可能エネルギーとは・・・
太陽光発電・水力発電・風力発電・バイオマス・地熱発電その他あらゆる自然のエネルギーを利用して電気などをさしていると私は理解しています。
全量買取制度とは・・・
あらゆる再生可能エネルギーをお金にかえる制度です。その結果、再生可能エネルギー導入拡大につながり、エネルギーの多様化や地球温暖化対策につながると国は考えているとのだと、わたしは理解しています。
「全量買い取り」のメリットとデメリット
民主党の鳩山首相は国連本部において、2020年までにCO2などの温室効果ガスを、1990年比で25%削減することを宣言しました。これは日本の環境政策としては大きな前進であると同時に、大変高いハードルでもあります。この目標達成のために、太陽光発電は今以上に大きな役割が期待されます。
そして、民主党が掲げる太陽光発電システムを含めた再生可能エネルギーの「全量買い取り制度」が施行されれば、それは大きなインパクトになると言われています。しかし短絡的に「全量買い取り」がすべていいかというと、そう簡単な話でもありません。そこには様々な問題点や課題もあります。
例えば、日本では1993年に「系統連系技術要件ガイドライン」が策定されて以来、すでに15年にわたる系統連系による余剰買い取りの歴史があります。もはや50万~60万件にもなる余剰電力での既設設置があるのです。この既設者の配線の切り替えをするだけでもその物理的・経済的な負担は膨大な量になります。
今のところ全量買い取りにした場合、現状パワーコンディショナーから分電盤に送られている線を単純にメーターに直結するにしても、工事費が発生すると思われます。それらの負担を一体誰が負うのかという問題もありますし、そもそも切り替えがそう簡単にいくのかということも考えられます。
もともと日本で開発された余剰買い取り制度は、それ自体は大変優れた制度です。自宅のエネルギーをわが家の屋根でまかなえるということは、将来の電気代高騰に備える個人のエネルギー安全保障という意味において、大変大きな意義があります。
全量買い取りとなれば、発電した電気はその場ですべて売ってしまうことになり、自分の手元には残りません。つまり太陽光発電システムの設置は「投資」、売電収入は「金利」という見立てになり、それは省エネ機器というよりも金融商品の1つです。単なる「屋根貸し」状態になり、国民的な省エネ運動とはかけ離れたものになる危険性をはらんでいます。
営業スタッフの上江洲伸一郎です。
今日の、新聞や各ニュースの中でガソリンの値上がりの記事がちょっと、気になったのでアップします。
石油情報センターはレギュラーガソリンが、全国平均小売価格が前週より1円30銭値上がりしたと、発表しました。
これは、6週連続の値上がりだそうです。
全国の中で、最も上がったのは沖縄県の4円70銭値上りだそうです。
県内平均価格は、131円40銭になっているそうです。
沖縄県では、車が無くては仕事や生活に支障が出る人が多いのでガソリンの値上がりは大変な問題です。
ガソリンが値上がりすると、生活に必要な食べ物や光熱費まで上がります。
これからの将来は、地産地消でエコに気をつけて生活していく必要があります。
将来の備えとして、やっぱり太陽光発電システムは必要不可欠な商品になっていくのではと、思っています。
太陽光発電専門で、地元のご家庭の皆様の為に誠実なご提案をこれからも、続けていくので、(有)太陽光沖縄をどうぞ、よろしくお願い致します
こんにちは、営業スタッフの上江洲伸一郎です。
先週の金曜日から開催されている、植木市ですが先週からの雨がやっと今日から晴れてくれました。

沖縄市の登川にある、農民研修センター
にて植木市を開催しております。
植木や草花のほかに黒砂糖・焼き物などいろいろな商品がそろっています。
もちろん、太陽光発電の説明会も行っています。
お気軽にお立ち寄りください。

明日の日曜日までですので、シーミーの帰りにでも足を運んでください。
こんにちは、営業スタッフの上江洲伸一郎です。
私たちの会社がある、沖縄市の市長選挙が4/25(日)となってきました。
なかなか沖縄市長選挙が盛り上がりませんが、私たちの生活に直結している選挙です。
沖縄市民の皆さん、我が家の為に一番誰が市長にふさわしいのかよくよく考えて選挙に行きましょう。

こんにちは!!
本日より沖縄市農民研修センターにて
中部広域主催グリーンフェスタ大植木市が11日(日)まで開催されます。
今日は初日で、朝からたくさんの方が見えてました。
AM9:00~18:00まで行われてます。
たくさんの花や木、果樹など、いろんな業種がでていますので、
遊びがてらに是非、お越しください。