又吉勇樹ブログ「短い漫画とエックスX」
2009年10月31日 17:11 投稿者:スタッフ
短い漫画で面白いので、良かったらご覧になって下さい!!
楽魂
あと友達のブログですが、Xオモシロいです。
オモシロいといったら、無神経と思われるかもしれないですが、そういう意味ではないです。
尊敬してます。
ちなみに私はXの「I'LL KILL YOU」が大好きです!
沖縄県の施工実績 7,253件(平成23年1月1日現在)
当社の施工実績 700件(平成23年6月末現在)
3,150kw 森林換算548,182 ※ドーム39個分

スタッフブログ「2009年10月」の記事一覧です。
2009年10月31日 17:11 投稿者:スタッフ
短い漫画で面白いので、良かったらご覧になって下さい!!
楽魂
あと友達のブログですが、Xオモシロいです。
オモシロいといったら、無神経と思われるかもしれないですが、そういう意味ではないです。
尊敬してます。
ちなみに私はXの「I'LL KILL YOU」が大好きです!
2009年10月31日 09:29 投稿者:スタッフ
おはようございます、営業の又吉勇樹です。
今日はハローウィンですね!!
今日の日本シリーズは原~WINになりますねかね?上手くないですね(笑)
今日10/31(土)琉球新報5面です。
沖電・石嶺社長
沖縄電力の石嶺伝一郎社長は30日の9月中間決算発表の記者会見で、11月1日から始まる太陽光発電の買い取り制度について「国が進める制度だが、買い取りコストは国民全員で負担してもらう形になる。電気事業者としても最大限協力したい」と述べ、来年度から買い取り費用が全世帯の料金に加算されることに理解を求めた。
今年9月中間期の太陽光買い取りにかかる費用は前年同期比で4700万円増え、太陽光買い取りの契約数はこの1年間で995件増加したという。
一方、石嶺社長は温室効果ガスを2020年までに1990年比で25%削減する政府中期目標について、「厳しい水準だが、どういう道筋で達成するか明らかになっていない」と指摘。
その上で新たな対応策を検討していく考えを示した。
2009年10月30日 09:40 投稿者:スタッフ
おはようございます、営業の又吉勇樹です。
10月31日・11月1日に那覇市民体育館で開催される琉球キングスの公式戦京都ハンナリーズ戦です!!
京都ハンナリーズとの沖縄でのゲームは今回限りとなっております。昨季まで琉球キングスに所属していた澤岻選手が対戦相手となって帰ってきます。新規参入チーム相手にキングスがどんな戦いをみせるのか注目の一戦を、ぜひホームゲーム会場でお楽しみください。
2009年10月29日 09:29 投稿者:スタッフ
おはようございます、営業の又吉勇樹です。残念です。
今日10/29(木)沖縄タイムス10面です。
新たな買い取り制度が11月から始まる太陽光発電で、屋根に設置するパネルの販売などに対する苦情が急増、2009年度上期に国民生活センターに寄せられた相談が、28日現在の集計で前年同期22.7%増の1043件に上がったことが明らかになった。
経済産業省はこうした事態を重視し業界団体の太陽光発電協会に相談窓口の設置を要請。
国民生活センターは「複数の業者から見積もりを取るなど冷静に検討してほしい」と呼びかけている。
営業トーク横行
太陽光発電システムの流通は複雑で性能に責任を持つメーカーの目が行き届かないことも多く、販売の現場では、誇大表現など消費者の不信を招きかねない"営業トーク"が横行している。
販売ルートは、メーカーから直接販売店に届くケースだけでなく、住宅メーカーや家電量販店が販売する商品や、間に複数の卸業者が介在する形態まで多種多様。
「ルートの整備が必要」との声もあるが、取り組みは進んでいない。
個人住宅での普及では、家庭を回る営業活動を通じて導入を促してきた訪問販売業者の力が大きかったとされるが、料金を支払ったのに工事に着手しないなど詐欺的な事案も報告されている。
設置後に連絡が取れずアフターサービスが受けられないなど悪質なトラブルも増えてきた。
訪問販売をめぐっては、1997年に当時の太陽熱温水器の販売最大手が強引な営業手法で問題となり業界のイメージが悪化。ブームが一気にしぼんだ経緯もある。
太陽光発電で同じ轍を踏まないためにも、業界による早急な改善策が急務だ。
2009年10月28日 08:59 投稿者:スタッフ
作家で元外務省主任分析官の佐藤優氏と元県知事の大田昌秀氏の講演会に行ってきました。
「沖縄の将来像」をめぐり白熱する2人の議論に聞き入っていました。
佐藤氏は官僚の中から普天間飛行場の県内移設を容認する意見が出ていることについて
「沖縄は大変な局面に来ている。ゲーツ(米国防長官)が官僚を脅したら、ふらふらしている」と懸念。
「アメリカはデモクラシー(民主主義)に弱い。(県外移設を求める)民意を直接ぶつけれれば、分かってくれると思う」と話した。
その方法として「鳩山首相の心をつかむために手紙を書くことが有効だ」と呼び掛けた。
大田氏は「沖縄の経済は基地がないと成り立たないと言われるが、返還されれば雇用や所得は増える」と話し「辺野古に(普天間代替施設が)造られたら沖縄に明るい未来はない」と断言した。
(琉球新報抜粋)
2009年10月27日 08:59 投稿者:スタッフ
おはようございます、営業の又吉勇樹です。
スカッと晴れ晴れな!!天気ですね
今日10月27日(火)琉球新報6面(左)、沖縄タイムス10面(右)
「来月 電力各社、世帯に費用転嫁」
詳しい内容は新聞でご覧になって下さい!!
当社は参加しないのですが、 11月1日(日)宇津崎光代氏(ミスリビング代表取締役)
37年かけてだどりついた「住育」
講演会聞きにいきたいと思います。
2009年10月26日 12:33 投稿者:スタッフ
こんにちわ、営業の又吉勇樹です。
日経マネー12月号です。今本屋で、売ってます(笑)。
11月1日から太陽光発電を使って家庭で作られた電力のうち自宅で使わないで余った電力を、1キロワット時当たり48円で10年間電力会社に売ることができるようになる。
買い取りにかかった費用は、電気の利用者全員で負担する「全員参加型」の制度。
「電気を売らなければ割高な料金を負担することになります。さらに今回は余剰分だけですが、民主党は発電した電気を全量買う方針も出しています。
今は補助金制度もあり、設置に費用がかかっても安定的に買い取ってもらえれば、利回り10%を上回る効率の良い投資になります。
発電装置をつける人が増えるはずです」
2009年10月24日 17:03 投稿者:スタッフ
こんにちわ、営業の又吉勇樹です。
今日10月24日(土)琉球新報29面です!
太陽光発電普及拡大センター(J-PEC)の広告が載っておりました。
内容は、補助金と新しい買取制度についてでした。
2010年1月29日
※締切日以降に関しては、
平成21年度の補助予算に基づき受け付けを行う予定です。
住宅用太陽光発電システム補助制度の詳しい内容は、J-PECのホームページで確認下さい。
また、システム設置の際の強引な勧誘や制度についての誤った説明等には十分注意下さい。
2009年11月1日から「太陽光発電の買取制度」がスタートします。
これは、皆様がお持ちの太陽光発電システムによって作られた電力のうち、使われずに余った電力を、これまでの倍程度の価格である48円/kwhで、電力会社に売ることができる制度です。
この制度により日本の太陽光発電導入量を拡大することで、エネルギー源の多様化に加えて、温暖化対策や経済発展にも大きく貢献できるものと期待しできます。
2009年10月24日 11:17 投稿者:スタッフ
おはようございます、営業の又吉勇樹です。
今日はお仕事お休みです。
久しぶりにゆっくり読書でもしたいと思います。
今日からシネマQ・ミハマで、山崎豊子原作「沈まぬ太陽」上映です。
(堀江貴文氏のブログの抜粋です。)
今日、映画「沈まぬ太陽」の試写会に行ってきました。
期待に違わず、超豪華キャストに上映時間3時間を越える大作は、御巣鷹山の事故現場の完全なる再現シーンから、海外ロケまで凝りに凝った作りで、最後までじっと見入ってしまいました。
私がこの作品に興味を持ったのは、ライブドア事件で逮捕される直前の事。JAL123便の事故をフライトレコーダーや航空管制とのやりとりを交えたフラッシュ動画をみてからだった。そして程なくして逮捕勾留。その時に初めて山崎豊子氏の「沈まぬ太陽」を読んだ。涙が止まらなかった。外に出られたら是非慰霊登山をしたい。その私の申し出に登山が趣味の弁護士は同調。実際に保釈後の5月、御巣鷹山に慰霊登山をした。
この作品の映画化が幾度かお蔵入りになっていることは、そのプロセスで知った。多くの人にこの悲劇を知ってもらうには、やはり小説ではなく映画が都合が良い。映画化を希望していたら、果たして角川映画が映画化するとその年に知った。そして3年。遂に映画化が成った。
原作を読んだ諸氏なら分かるとおり、作中にはマスコミ対策で記者に女を抱かせるシーンが登場する。それが事実かどうかは分からないが、映画化は従来なら困難であったに違いないだろう。これまで幾度もの改革を拒んできたJALであるが、今JALを襲っている危機は映画化を阻止することすら出来ないくらいにこのナショナルフラッグキャリアの体力を奪っているのだろう。
組合同士の対立、そして幹部を巻き込んだ腐敗がJAL問題の一つの大きな論点である。いくら公的資金をつぎ込もうがこれが解決しない。ANAに合併させるなど愚中の愚の策である。さらに問題を悪化させるに違いない。ここは一旦法的整理なり解散するなりして、労働問題を解決しないことにはどうにもならない。
問題なのは、航空会社の場合、このようなトラブルが安全面で影響する可能性が高いことである。勿論JAL123便の事故以来骨身に沁みて安全の事を大事に現場は思っているに違いない。しかし、これ以上経営状況が悪化した場合に本当に大丈夫なのだろうか?
しかし、JALが無くなってマイレージを溜め込んでいる人は困るかもしれない。が、それは仕方ないだろう。そもそもあれだけ経営状態が悪化している会社のマイレージなどに価値があると思うこと自体が間違っている。オープンスカイを実現して外国のLCCに就航させ、もっと便利に安価に安全な代替手段は見つかることだろう。グアムやサイパンに旅行するほうが、沖縄に旅行するよりも安く上がるなんてどこかおかしくないだろうか?
それほど古い経営の航空会社は経営体質が悪いのだ。
こちらの記事もあわせて読むと良いだろう。
JALは本当に必要か - 池田信夫
(ここから自分の文章)
ある人から赤川次郎と斉藤孝の本を借りました!!
人のお勧めのものを試してみるの楽しいですよね!
土・日はゆっくりして、本を読みたいと思います。
読書の秋ですかね(笑)!
2009年10月23日 17:34 投稿者:スタッフ
こんばんわ、営業の又吉勇樹です。
今日10月23日(金)の琉球新報16・17面です。
計画が進む中、市民から埋め立てでできる土地の使い方や、泡瀬干潟への影響など計画に対する疑問が市や県に寄せられました。
一方では、事業を進めたい団体が約8万5千人の署名を集め、国に早く始めるようにお願いしました。
県と沖縄市は、地域が栄えるためにと、リゾートホテルなど人が集まって娯楽や買い物など楽しめ、仕事をする場所がある地区をつくることを計画しました。
長い時間をかけて開発計画を考え、何回も調査や話し合いをした結果、目的は達成され、地域のためになる。
土地の売り方も計画的に考えているので、土地が残って困ることないし、自然と住む人が増えて収入が増えるーというのが言い分です。